ゴーシュのメルマガ

ゴーシュでは毎月メンバーのみなさんへメルマガを配信しています。
僕はこんなこと考えてますよ〜というぼんやりしたことから、これからゴーシュはこう進んでいきます、という先々への方向性、業務報告?みたいなものだったりが主な内容なのですが、メンバーさんとのやりとりを知っていただけたら、もっとゴーシュの形がブログを読んでくださっている方へも伝わると思ったので、3月のメルマガを公開してみますね。
一部加筆修正していますが、ほぼほぼ原文のままです。
ゴーシュの活動にご興味持ってくださった方は、「お問い合わせ」からメッセージなどいただけましたら嬉しいです。

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ゴーシュメンバーのみなさまへ
こんにちは。
atelierゴーシュの酒寄です。
もうアウターはしまおうかな、と思った昨日と変わって今日は寒いですねー!寒の戻りと言いますが、ほんとそうだなー!と白湯を飲んでいます。
みなさんも、体調崩さないようにお気をつけくださいませ。
今月は「僕の頭の中、今こんな感じです」というような、ちょっと日記のようなことを書いてみようと思います。
へぇ〜、となんとなく読んでいただけたら嬉しいです。

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親になるということ
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ジュコさんが妊娠9ヶ月目となり、お腹もずいぶん大きくなってきました。
朝起きたら、「また大きくなった気がする!」という位、日に日に変化していますし、「動いた!」なんて日常茶飯事です。昨日は妊婦検診に行ってきたのですが、子供のお顔もずいぶんはっきりしてきました。最初はエコー画像見ても「宇宙人みたいだね」なんて言い合ってたのに、今になると「なんか顔立ち僕に似てるかも」なんて思ってしまったりしています。感情の変化とはすごいものですね。僕は実は子供と遊ぶことが得意ではなく、自分から関わろうとなんてしたことがありませんでした。ですが、こうも状況が変わってくると自然と街行く家族や子供たちに目が行くし、意識が向くようになっていて、この人たちにもみんな家族がいて、日々の暮らしがあって、それぞれの歴史があって、、、、と考えたらもう、尊敬しかできない!ってくらいすげぇ!と思ってしまいます。

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プラスしかない
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変わっていく状況が楽しみでもあり、不安でもある。というのがやっぱり正直なところでした。子供が産まれたら自分の思うようになんて全く行かない事ばかりでしょうし、むしろ自分の時間すら無くなるのだと思っています。先日はジュコさんからヘルプの連絡があって、急遽浅草までお迎えに行ってきました。結果何事もなくて良かったのですが、その日予定していた仕事は全く終わらず、、、、むむむむむ。。。。
ですが、運転しながら思いました。
「こんなことできるのもあと二ヶ月だと思えば、とっても貴重な時間!」
「こうして頼ってもらえるんだから、実はこれって嬉しい事だよな〜」
「ノンストレスでいてもらえることが、僕にとってもノンストレス!」
などなど、などなど、、、、。
独りの時には感じられなかった気持ちを知れたり、できなかった経験が出来るなんて、どんなことでもこれはプラスにしかならないのかも!と、思うようになりました。

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続く変化が安定
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これからの暮らしの変化に向けて、色んな想像をしています。子供がいる事によって、どんなことがことがおこるのかな。どんな気持ちになるのかな。職種さまざま、色んな先輩方から体験談を聞きながら情報が少しずつ溜まっていくと、不安が少しずつ楽しみに形を変えていってくれます。仕事の形も変わっていくし、夫婦の関係も変わっていくし、メンバーさんたちとの関係も変わっていくかもしれません。
先日、元メンバーさんが ”近くまで来たから” とゴーシュに立ち寄ってくれました。織りのことで相談があったわけでなければ、糸を見に、というわけでもなさそうでしたが、近況を聞かせてくださったり、「入口はお庭からになったのかな?」なんて、このメルマガを読んでいることをそれとなく伝えてくださったり、とってもとっても嬉しい出来事でした。
手織りがあることで生まれた繋がりがこうして変化しながらも続いていくこと、本当にありがたいことだと思っています。
まずは ”ゴーシュのエントランス変更!” 4月20日(火)からを目指して週末はずんずん庭仕事。変わっていく状況が背中を押して、”いつかやりたかったこと” が ”やるべきこと” になってくれて、前進している感覚がとても気持ちいいです。その時々の一番大切なことを大切にしながら、変わりゆく日常を楽しんでいきたいです。

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ゴーシュ基金進みます
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昨年1月から始めたゴーシュ基金も1年が過ぎ、お陰さまで残高も増えてきました。そこで年度が変わる4月から、「子供たちに毎月絵本を送ること」「図書館への協賛」に出資しようと考えています。この内容については後ほどしっかりご説明させていただきますね。ここでもひとつ、やりたかったことを形にすることができそうです。一人で作家活動していたらできなかったことなので、本当に嬉しい!ありがとうございます!

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何かあったらすぐ共有させてください
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家族が増える予定日は4月29日(木)
逆子もなおり、目立った不安要素は今のところないのですが、何が起こるかはお天道様のみ知るところ?!4月からは展示会も始まりますし、色々とお知らせすることが多くなりそうです。みなさんへのメール頻度が高くなるかも知れませんが、その際はどうぞよろしくお願いいたします。

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いつもありがとうございます
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なんとなく、今月は普段と違った形で書いてみましたがいかがでしたでしょうか。ちょっとブログっぽくなった気もするので、修正はしつつ、ゴーシュのブログにもアップしてみようと思います。
https://atelier-gauche.link/category/日々のこと/
こちらはそれこそ備忘録のような気持ちで書いているので更新もまばらですが、たまに覗いてみてくださいね^^
いつもながらの乱文ですが、今月もおつき合いくださりありがとうございました。3月のゴーシュも、どうぞよろしくお願いいたします!

atelierゴーシュ
酒寄剛史

展示会、感じたこと

おかげさまで3週連続展示会も無事終わり、日常に戻りつつあるゴーシュです。
先週はゴーシュもオープンしまして、久しぶりにメンバーさんにお会いしたり、体験さんとのやりとりもあったり。織った”もの”を伝えるtsutaeの活動と、織る”こと”を伝えるatelierゴーシュの活動を並行して行っていますが、やっぱり僕の日常はここ、ゴーシュにあるなぁという安心感をいただく時間でした。

まだまだ”織る”ということが暮らしの選択肢にないもので、それも”もの”と”こと”で表現しているわけなのですが、とりわけ新木場で行われたイベントではとてもとても良い反応をいただけた感触があります。
織機とともに、織りながらストールたちをご紹介させていただいたのですが、やはり会場にいらっしゃるみなさんは織機を見たことがない方ばかりです。
特性上、人より手仕事に興味がある方々がいらっしゃるイベントなのですが、それでもみなさん興味深く織機を見てくださり、「織る」という工程を受け止めてくださったように感じました。

細かい作業に思えるけど、大変さより楽しいこと、創造性が高い作業なこと
織る人で織り上がるものが変わること
いわゆる手織りと機械織りの違うところ
ひとりでタテ糸作りから織り上げまでをしていること
デザインしすぎると織る人も見る人も面白く無くなること
でもデザインも大切に思っていること
、、、、、

ひとつ聞かれたら5も10も話したくなってしまうところがある僕なので、あまり自分のペースでお話ししすぎないように、こういった場では特に気にしていたりします。
ですが、みなさんぐっと”織ること”に興味を持ってくださり、ストールもじっくり見てくださる方も多くいらっしゃいました。

個展ではこれまでのお客さま方や、そのお友達の方々でしたり、なんとなくどんな方なのか見える方との交流が多いのですが、イベントでは初めてお会いする方ばかり。
そんな中でこれだけのコミュニケーションをさせていただけたことは、本当に貴重な時間でした。
今の時勢ですから、なおさら強く感じています。
なんといいますか、 “織ること”を肯定してもらえたような感覚をいただきました。
本当にありがたい限りです。

最近はぐっと制作に時間をいただき、来月に行うつくばでの夫婦展に向けて準備をしています。とはいえこちらはお店さん企画のイベント。展示会は行いつつ、11月はゴーシュもオープンいたします。肌寒い日も増えてきて、織る楽しみがより増えてくる毎日。糸仕事が本当に嬉しいんです。

織ること、織るもの、これからもこれらを両足として踏ん張ってまいります。
またゴーシュで、時に展示会でお会いしましょう!


展示会スタート

おかげさまで無事、展示会がスタートしました。
半年に一度の展示会と週に3日オープンするゴーシュ。
手織りという共通点はあるものの、tsutaeでは手織りから生まれるモノを、ゴーシュでは手織りから派生するコトをお伝えさせていただいております。
アウトプットが違う分、ゴーシュに織りに来てくださるみなさんには、展示会期間中臨時休業という形でご迷惑をかけることになってしまいます。
それでもみなさん「気をつけて行ってきてくださいね」「頑張ってくださいね」とエールを送ってくださる。本当にありがとうございます。
こうして作品発表が続けられるのは、みなさんがこうして気持ちを寄せてくださるからなんだ、と初日を終えた今、改めて感じています。
展示会が始まる前はどんどんテンションが上がってきて、アドレナリンもじわじわ出てきて、「スイッチ入ってきたー!」と自分でも感じていたりするのですが、ゴーシュでメンバーさんとお話ししていると、「普段の僕から離れていっていないかな」「ゴーシュはゴーシュの空気感を保っていたいな」と思ったりもします。そんな僕を感じてか、みなさん本当に優しくって。
僕の活動の根本には、「手織りを暮らしの選択肢のひとつにしたい」という気持ちがあります。手織りのものを身につける、自分で手織りをしてみる、身の回りにある布の見え方が変わる、いろいろな物に背景がある事に気がつく、興味がわく、、、、。早すぎる世の流れ、変化に逆行するような手織りですが、今日、展示会場で織りながら思ったのです。
人の進む早さで生まれた物を伝えたい。
ゴーシュで言えば、みなさんそれぞれ違う進み方でだいじょうぶ。自分のペースで織りと接していってくださいね。自分が気持ちいい織りをしてくださいね。そのための環境づくりをどうしたらいいか。それを僕が考え、行動し続けますね。。。。
織りながらとつとつと、自分のしたいこと、すべきことを再確認しています。

展示会へ

展示会前は制作や資料作りにかかりっきりで、そればっかりになってしまう傾向があります、、、。つまりはそれ以外のことがおろそかになってしまったりするわけで、、、、。自分が気がついていないところで抜けがないかとドキドキしていますが、ひとまず明日からの搬入準備、整いました!
展示会の際は織り機を会場に持ち込んで、僕は織りながらみなさんをお迎えするのですが、織り機の搬出入は完全に織り機を分解しちゃうんですね。ほんとうにバラバラにして、140サイズまで小さくまとめてヤマトさんに運んでいただいています。なので、搬入は織り機を組み立てることからなのですが、その分解、組み立てがなかなかパズルだったりします。運んでいただく時はどうにかなるべく小さくまとめたいし、かといって組み立ての時に順番が分からなくなったりしても困っちゃうし、段取りをイメージしつつ梱包しています。このやり取りも6回目?くらいになり、どのサイズのダンボールが収まり良いか、ネジ、ボルトなど細かいものはどう分けたら良いか、などなどまとめ上手になれてきたかな?と思えた今回です。
組み立ても最初は1時間以上かかっていましたが、今は45分くらいでできるようになりました!もう、自分を誉めたい!織り機分解して組み立てられなくなってしまった人がいたら、ぜひご相談ください。
そんなこんなで、明日から大阪へ。
10月は展示会やイベント出店で1~3週目、5週目をゴーシュはお休みをいただきます。涼しくなって織りシーズンですのに、織りたい気持ちがむくむくのみなさんごめんなさい!11月にお会いしましょう!
しっかり仕事してきます!

DM発送

展示会のDM発送が終わりました。
感慨深い!
住所録を見直して、みなさんの顔が浮かんできて、ひと言書いたり、うーんとうなったりしながら、OPPに入れて、宛名シール貼って、差出人シール貼って、閉じて、梱包して、、、、。
全部に手書きでひと言入れたい気持ちはあるのですが、物理的に難しいのでそこはどうにか温度を感じてもらえるよう、あれこれその時の思案をしながら進めています。
作業にすればもう少し時間短縮できることも知っているのですが、ここはそんなわけにはいかなくって、どうしても時間をかけたくなっちゃう。
年賀状を書く時と似ているのかな。半年に一度の年賀状、、、。ちょっと違いますかね。
今年はゴーシュ周年のごあいさつDMをつくれなかったのですが、やはりこれはやりたい!と気持ちを確認。今度の4周年は復活させようと思います。
やっぱりお手紙っていいですねぇ。
もしDM送ってー!という方がいらっしゃいましたら、右側の「お問い合わせ、ご予約」の所から「DM希望」と書いて宛先などお知らせくださいませ〜!

秋、ですね。

9月に入って一気に日々が目まぐるしくなってきました。
毎年のことではありますが、秋の展示会に向けて制作が大詰めになったり、DMも作らなくっちゃいけないし、送り先もまとめなきゃいけないし、作品にはネームつけなきゃですし、、、、、一気にやりたいこととしなくちゃいけないことが合わさってきました。
今年は初めて参加するイベントもあります。こんな時勢だからこそ、僕自身もチャレンジしたいと思い、念願叶っての新たな場。ゴーシュという伝える場を持ってはいますが、いつまでもプレイヤーでいたいという気持ちがあって、そんな僕にお声がけいただけるならば、こうしてできる限り世界を広げていきつつ、それも含めて、ゴーシュに集ってくださるみなさんに還元していくことを目指しています。
10月はまさかの1~3週目、5週目とゴーシュはお休みをいただきます。
大阪や都内で展示会やイベント、11月の展示会準備など、今までで一番濃密な秋かもしれません。
涼しくなって織りたい気持ちも大きくなってくるタイミングですのに、みなさんにはご迷惑おかけいしたします、、、、。
その分、たくさん話題集めてきますね!
これまで以上に感染症対策しつつ、心身ともに健康に。
ものづくりの秋を楽しみましょう〜!


秋の始まり

9月に入ってぐっと涼しくなってきました。
今日なんてエアコンが必要なかったですものね。
こうなってくるとそろそろ台風がやってくるかな?なんて心配にもなりますが、もう例年のことになっていますし、予測ができることは幸いだと思い心づもりを始めています。
涼しくなってきたと言えば、むしろこちらの方が話題にしたいことだったりします。そうそう、展示会の予定です。(日程は「お知らせ」からご覧くださいね)
大阪、東京展、つくば展に加えて今年は大きな合同展示会にもお声がけいただきました。僕からしたら、手仕事の甲子園のように思っていたイベントですので、けっこうドキドキしています。自分で企画する展示会とは違って、運営の方も違えばご来場の客層ももちろん違いますし、せっかくお声がけくださった気持ちにしっかり応えたい!という想いも強くなります。
10月はお休みいただくことが多くなりますが、その分しっかり手織りのこと、活動のことを初めましての方々にお伝えするチャンスです。
昨今の状況も鑑みつつ、安心安全を絶対の基準にしながら、あらためて世界の広さを感じようと思います。
今年の秋はどんな織りと出会えるでしょうか。
僕が織るものも、みなさんが織るものも、きっとこれまでと変わってくることと思います。
楽しみがもうひとつ、増えたような気がしています。

生葉染め体験

生葉染めの体験が好評でとってもとっても嬉しいです。
体験といっても、今年は一般には受付出していなくって、メンバーさん向けのものだったりするのですが、それでも1度2度と挑戦してくれる方がいたり、満面の笑みで「うわー!うれしい〜!」と染めた布を見て喜んでくれる方がいたり、インスタで見てるよ〜といって、退会されたメンバーさんから「やりたい!」と連絡をいただいたり、、、、。
僕自身染めはまったく詳しくなくって、みなさんと同じくやりながら知っていく、という流れで一緒に染めているので、「葉を摘んで、染液を作って染めてみる」という体験をする以外、何もお渡しできないのですが、それでも、こんなに好反応をいただけるなんて、本当に企画してよかったー!と感じています。
おかげさまで、染料となる藍の葉も大きいものはなくなりました。
種採りするのにある程度残しておかないといけませんが、もう少し染められそうです。
自分が織ったものに、自分で色を染められる。しかもそれが自然からいただく優しい色。日本人に馴染み深い、藍の色。色の変化の化学的な面白さもありますが、これはもう、農耕民族であった日本人のDNAに刷り込まれている感覚なのかもしれません。
藍の生葉染め体験。来年の夏にも繋いでいきたいです。

ご予約無しの日

ゴーシュの営業日は毎週火、水、木曜日ですが、ご予約が無い日はお休みになっています。とはいえ、お仕事がOFFになることはもちろんなくって、そんな日は主にtsutaeの制作をしたり、サンプルを織ってみたり、動画を撮ったりしています。そんなところで今日は制作の日になりました。10月からtsutaeの展示会が始まるのですが、そちらに向けて秋冬もののマフラーを織っています。カシミヤ100%の暖かくって気持ちいいマフラー。ずっと巻いていたくなるような、何年先も使っていたくなるような、心地いいマフラー。未来の見えないこんなご時世だから、せめて織るものは明るくて暖かいものを。手仕事ができる喜びと共に、ハッピーな気持ちで織り上げたものを見ていただきたいと思っています。

ゴーシュも毎年8月はのんびりな日が多いです。
自然と制作の日が増えるのですが、今年はお庭で藍が育っているので染めもしてみようと予定しています。先日試しに染めたらいい具合にいけるかも?となったので、新しいことにもチャレンジしつつ、メンバーさんたちともできたりしたら楽しいなー、なんて思っていますよ。
梅雨が終わったと思ったらあっと言う間に真夏の日々。
災害列島日本とはよく言ったものですが、ゴーシュを少しでも心地よい場にできるよう、整えていきたいです。

paypayがやってきた

厳密に言いますと、paypayの営業マンがやってきました。
すごく感じのいい、笑顔が素敵な青年でした。
受け答えも丁寧ではっきりしていて、誠実さが滲み出ている感じ。
営業で外回りをしているためでしょう、ポロシャツから伸びる腕はかりんとうみたいにこんがり焼けていました。
学生時代はきっとサッカーなんてしていそうだな。
体育会系のすがすがしい気持ち良さをもった方で、会話していてとても気持ちがよかった。
もともとコロナ対策を色々と講じる上で、お会計のやりとりもなるべく非接触にできたらいいのだろうな、、、と考えていた所だったので、これを機にpaypayを導入することにしました。
初期設定の簡易さや手数料のことなどもメリットでありましたが、何より青年の感じの良さが嬉しくって。
こんな人なら、何か困ったことがあったらちゃんと対応してくれるだろうな、という安心感がありました。
実際に利用可能になるのは審査が通って1週間後くらいでしょうか。
こんなに感じよく記憶に残る営業さんなんて今までいなかったので、paypay使う度に気持ちよく思い出すのでしょうな。
とても嬉しい1日でした。